純夜の気になるニュースメモ

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さすが先進大国韓国だ売春も男女共同参画か


韓国の売春従事者は推計189万人

売春とは普通は男性が女性を買うものだ。

ところが売買春の先進大国韓国では、男女ともに買い手にもなり、売り手にもなるというのだ。

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24時間営業300人のホストが3交代のホストバー

高級ホストクラブは1980年代からソウル名物だったが、いまや価格破壊の波に乗って安価なホストバーた次々と誕生している。

朝鮮日報のルポによると大きなホストバーは24時間営業で300人のホストが3交代制で待機、夕方までは家庭の主婦、夜はOL、深夜から明け方にかけては、水商売の女性たちがメイン客となり、男性から女性への売春が行われているのだ。

腹立ちまぎれの間男遊び

朝鮮半島の格言で「腹立ちまぎれの間男遊び」というものがあるが、今や「買い物ついで、会社帰りのホストセックス」が日常化しているというのだ。

韓国は男尊女卑の国と言われるが、こと売春に関しては「男女同権の先進国」となっているという。

売春大国韓国のおそるべき実態

韓国ではあらゆる形態の売春が整っている。

洋風妓生(キーセン)料亭というルームサロンをはじめとして、だんらん酒場、カラオケホステスにホスト、コーヒーの注文を受けた形のデリバリー売春であるチケット喫茶、マッサージ店、キス部屋(韓国では性交類似行為の店というらしい)と、あらゆる売春インフラが整っている。

ネット大国と自慢するだけあって、ネット系の売春婦もあふれている。

さらに路上には低所得の高齢者相手を専門にする、高齢女性たちがいて、70歳代の売春婦も珍しくないと韓国の新聞が報じている。

料金はちょんの間で1000円

韓国では、飲み屋で隣に座り酌をする女性は、原則として支払額を明示してお願いすればできるとされている。

その料金はちょんの間(短時間)で1000円ほどと低価格だ。

韓国の売春婦は189万人

2011年12月9日の「韓国経済新聞」によると男性連帯という民間団体の推計では韓国の売春婦は189万人とされている。

人口5000万人の半数が女性として、その中には幼児や病気の人もいるわけだから実効売春婦比率がどれほど高いのかは計り知れない。

売春婦の輸出大国

わが国は輸出大国だと韓国人は自慢するが、売春婦の輸出大国でもある。

日本と米国には数万人単位の韓国人売春婦がいて、ワーキングホリデービザで日本に入国し、日韓青少年交流拡大のためといった大義名分で売春をしている売春婦がたくさんいるという。

ちなみにワーキングホリデービザは拡大が検討されているようだ。

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